Miwako's EYE
大阪の有名な夜の街北新地へカリフォルニアの20代のときの友人が連れて行ってくれるというので混雑しているJR大阪駅から、ちょっと雑踏を離れて地下を歩いていたら、何気に反対方向からくる人と目があって、一瞬お互いにフリーズ。「えっ!?まさかあなたは・・・?」
Are you…? (me)
Are you…?(Sayoko)
Wow!!
本当に偶然って素晴らしい。そこにたどり着く前も、ある会合へ行き、ギリギリ電車に乗り遅れ、あそこに行こうか、いやそれともあっちがいいかも、などふたりで行き先が決まらず、やっと歩調が決まっていたところで、1分でも違っていたら小夜子ちゃんとすれ違うこともなかったでしょう。
それに彼女は10年前と全く変わっていなかった!制服を着せたら高校生のまんまだった!私の子供と同じ年で、自宅同士が近かったのでお家にもお邪魔したこともあり、ご両親のことも聞くことができました。今は家族全員滋賀の大津に住んでいるそうです。
立命館の国際関係の学部へ進学し、今は化学関係の会社に勤務しているそうです。海外とのつながりもある会社で英語も時々使わなければならないそうです。私とも少し英語で話しましたが、流暢でした〜❤️
受験が終わっても、大学が終わっても、一生英語が普通にいつでも引き出せるって本当に素晴らしい!
来年お茶しようとLINEを交わして別れましたが、これからのますますの活躍を祈ってます❤️❤️
Miwako's EYE
エスタミネー英語教室恒例のローストチキン!今年もやりました〜❤️
土曜日はレッスンがことのほか多く、今年はピンチヒッター、私の夫に頼みました。いや〜、本当にオーブンから出たてのローストチキンは最高でした〜!
Leighはサラダ担当。レッスンの合間にやってくれました。
オーブンで焼いたお野菜やポテトも最高!生徒さんからの差し入れのおにぎりやお菓子も最高においしかった!!ちょうど居合わせた生徒さんたちも参加。みんなで食べるとさらにおいし〜い❤️
マヨネーズもグレイヴィーもその場で作って本当に手作りっていいですね〜。
このブログにも数回登場しているMちゃん。ついに念願の青山学院大学経済学部合格が決まりました!
本当に本当に嬉しいです。英検からTOEICへとひとつひとつ階段をしっかり上がってきました。レッスンのときは1分も無駄にせず真剣に集中。そのため、着実に実力を上げていきました。帰国子女でもないのに、帰国子女並み、いやそれ以上かもしれない高得点をマーク。
大学の面接では、日本人の教授が2名、外国人の面接官が1名いたそうです。日本人の先生からは日本語で質問され、先輩から外国人の先生も日本語で質問してくると聞いていたそうですが、準備はしていたものの英語で質問がきてとても緊張したそうです。
TOEICでの高得点も話題に出て嬉しかったそうです!
私には彼女が凛として質問に答えていた姿がしっかりと目に浮かびます。本番で動じず前向きに堂々と答えたことだと思います。
たった週に1度のレッスンでも、やろう、結果を出そう、という気持ちがある限り、果てしなく実力は伸びるものです。それを実証してくれたMちゃん、本当に素晴らしい♬
中学生からエスタミネーに通ってきているんですが、この写真を見るともう大学生のMちゃんを見ているようです。大学に合格しても、今レッスンでは次の目標に向かってさらなる英語の次のステップに挑戦しています。これからも大きく羽ばたいてくれることでしょう。
Congratulations❤️
先週のNHK杯の観戦に行ったMちゃん。なんとニューヨークタイムズの記者に取材されたそうです!
レッスンに来るたびにYuzuru君のことを熱く語っていたMちゃん。ついにいい席が取れたそうで会場へ。しかし練習中に起きたけがでYuzuru選手は出場できず、彼女は大泣きしたそうです。代わりに大声で外国の選手の応援をしたそうです。
NYタイムズの記者が片言の日本語で彼女に話しかけたとき、The New York Timesと書いてあったのを見た彼女は”English OK” と言ったところ、その記者からいろいろと聞かれたそうです。
“What do you think about his personality, his looks?” 「彼の性格は?ルックスはどう思う?」
“What do you wish for him in the future?”(これからの彼に何を期待する?)
“I wish him to perform greatly in the 2020 Olympics!”(2020年のオリンピックでとびっきりのパフォーマンスをして欲しい!)
なんとその記者さん、3日間彼女を取材したそうです。会場に行くたびに彼女を見つけたら話しかけてきたそうです。さらにNHKのニュースにも2回出たそうで、Yuzuru君のパフォーマンスは見れなかったにもかかわらず、思い出に残るNHK杯だったようです。
彼女は学校の修学旅行で北海道に行った時に、けがをした中国人のファミリーを英語で助けてあげたというエピソードを聞いたこともありました。ちびちびのときからエスタミネー英語教室に通っているMちゃんですが、本当に前に出ることに臆さず、使える英語を必要な時に駆使できるって素晴らしい!
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楽しい英語のレッスン、世界に目を向ける心を育て、どこの誰とも堂々と渡り合える英語力を求めているみなさん、お待ちしています!
Miwako's EYE
県内トップの某私立に通う高校2年生のMちゃん。小学校5年生くらいからエスタミネー英語教室に通っています。中学校に進学する前に、英検を取っていなかったので、親御さんが少し心配しましたが、ふたを開けたら学年トップクラスのうちのトップクラスの実力を見せました。現在はネイティブの先生と45分、私と45分年間を通して様々な内容に取り組んでいます。
模試で思うように点数が取れなかったということで、ここ数ヶ月取り組んでいることのひとつが読解です。結構難解な科学ものや、いろんな論評などを読んでいます。
今回のレッスンで「私の論評要約が『これが模範解答です』ってプリントに印刷されてみんなに配られたんです!」と満面で報告してくれました。
このアインシュタインの言葉はエスタミネー英語教室のウエイティングルームにもう何年も貼ってあるんですが、まさしくものごとを簡単に説明できないということは十分に理解していないということです。逆に言えばよく理解していると、複雑なことも簡単に言えるということです。
Mちゃんは、まさに読解内容を良く理解していたため、的を得た素晴らしい要約を書くことができ、学年みんなのお手本となったわけです。彼女も嬉しかったけど、この報告を嬉しそうにしてくれる彼女を見て私も本当に嬉しく思いました。
人生の中でこのような小さな勝利の感動ってとっても大事だと思います。
学校行事や、クラブ活動、私生活と慌ただしい高校生活ですが、長いあいだ続けてレッスンに来ているということは本当にすごい力になるのだとエスタミネーに来ている生徒さんを見て常々思っています。
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英語に関する、読解、スピーキング、リスニング、エッセイライティング、語彙力増強など様々なスキルアップの卓越したコーチングはエスタミネー英語教室まで!